よくいただく質問

ICCセンターへ海外体験、留学、ワーキングホリデー、専門留学またはボランティに関する相談を受ける為にお越しになられたいただいたご質問の中から一部抜粋して紹介しています。 ご自身で愚問だからと遠慮をして、ご質問をされないのはもったいないです。ICCセンターのカウンセラーがご本人と一緒になって最適なプランを考えます。些細なことでも良いのでどんどんご質問ください。

一般的な質問

Q:直接カウンセラーの方に相談したいのですが、遠方にすんでいますので、
事務所までは行けません。どうしたらいいですか?

A:お電話でのカウンセリングも受け付けいます。 お気軽にご連絡下さい。

Q:海外へ行くことは決めています。けれども、まだ具体的に何がしたいのか、
できるのかが分からない状態です。どうしたらいいですか?

A:ご自身に最も適したプログラムをオーダーメイドで提供しています。 カウンセラーに何でもご相談下さい。一緒に目標を立てていきましょう。

Q:海外へ行くことは初めての経験なのですが、大丈夫でしょうか?

A:カウンセラーがご出発までにしっかりと自信を持てるようにサポートしますのでご安心下さい。

Q:以前に海外旅行や短期留学、ホームステイを経験した事があり、ある程度、
自分で準備はできます。 ですので、部分的にサポートをお願いしたいと
考えています。 可能でしょうか?

A:はい、可能です。

Q:言葉に自信がありません。 どれでも参加できますか?

A: 会話力によって参加できないプログラムもあります。
ですので、渡航をされる前までにできるだけ身につけておくことをオススメします。

 

留学編

Q:日本人があまり1つのクラスにいないもしくは殆どいない語学スクールを探しています。 紹介してもらえる学校はありますか?

A:出来るだけ皆様のご希望に添えるようにしています。しかし、どのスクールにも
言える事ですが、希望されている入校時期によって日本人生徒の数は変動します。
特に春休み、夏休み、冬休みは他の時期に比べると多くなるのが現状です。 事前にしっかりと準備をされて日本人生徒数が少ない上級クラスに入れるように準備しておくといいでしょう。

Q:現在、仕事をしています。けれども、仕事を辞めないで何とか留学をしたいと
考えています。せいぜい休暇が取れて10日程です。大丈夫でしょうか?

A:はい。手配は出来ます。最短3日間からでも大丈夫です。 

Q:英語以外の言葉にも興味があります。教えてくれるスクールはありますか?

A:もちろんです!日本と正常な国交がなされている国であれば、どこにでも手配可能です。
スペイン語、フランス語など、色んな国で色んな言語を学ぶことができます。

ワーキングホリデー編

Q:このビザではアルバイトができると聞いています。予算があまりないので現地に着いたらすぐに働きたいと思います。大丈夫でしょうか?

A:アルバイトを探し始める時点で、どの位の会話力があるかがポイントです。日本食
レストランでさえ、やはりお客様は日本人だけではないのである程度の語学力は必要になります。 とにかく職種、時給にかかわらず、仕事の経験と会話力があれば
あるほど探せる範囲も広がりますし、早く就けることができるでしょう。でも折角、海外で長期ステイをするわけですから、バイトだけで終わらないように、事前に余裕のある
プランを立てていきましょう。

Q:仕事先は出発前に紹介してもらえますか?

A:このサポートはしていません。アルバイト情報の入手方法、面接のコツ等を伝えておりますのでご安心下さい。 

Q:ワーキングホリデービザで渡航可能な国はどこですか?

A:カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国、イギリス、フランス、アイルランド、デンマーク、ドイツ,台湾の10カ国です。

ホームステイ編

Q:文化や習慣が日本と違うので、当然、食事の内容も違いますが、食べられないモノを出されたら、どうしたらいいですか?

A:しっかりとホストマザーに伝えるといいでしょう。欧米諸国では知らせないで残す事の方が失礼になります。 当センターでは、手配をかける前にそういうことが起こらないように皆様に事前に伺い,先方に知らせています。ご安心下さい。

Q:ホストファミリーには当たりはずれがあるとよく聞きます。それは本当ですか?

A:この問題の主な原因は文化・習慣の違いから生じる伝達不足によるところが一般的です。ホストファミリー側はあなたをゲストとしてではなくあくまでも家族の一人として
接します。 言葉ができないから話しかけてくれるのを待つのではなく、ご自身から積極的にコミュニケーションを図る姿勢が必要です。 それは海外で生活するうえで貴重な経験になるでしょう。

   

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